· 

吉丸房江先生を囲む会

蝶々から超々になった日。
84歳の吉丸房江先生の話は、休憩を入れて午後2時から9時まで、笑いながら続きました。体力もお話も凄いのですが、途中私の頭の中は何度かユラユラし、やはりなにか目に見えない存在が、人間の肉体を借りて語っているとしか思えない不思議な感覚。ミラクルなご縁も沢山あり、本当に感謝の1日となりました。ありがとう!